2010.06/16 [Wed]
ここしばらく多用が続きました。
その中で、1日/週のペースで耕作放棄地の土作りに励んで来ました。
道具はシャベルと3本鍬のみです。偏った筋トレになりますが、
お陰でジム通いは3日/週から2日/週になりました。
ジムとは異なる誠に爽快感のある汗をかいています。
さて、タイトルですが、皆さんも良くご存知の幻の詩人と称する
「サムエル・ウルマン」の詩です。
「青春とは人生の或る期間を言うのではなく、心の様相を言うのだ。
優れた想像力、………、安易を振り捨てる冒険心、こういう様相を
青春と言うのだ。
年を重ねただけで人は老いない。理想を失う時に初めて老いが来る。
…以下略…」
この詩に出会ったのは超多忙の管理職になったばかりの35歳の頃でした。
その頃は特に思いもしませんでしたが、40代の後半になってとても
勇気付けられ、力の源泉になりました。
それから20年後の今、再び噛み締める毎日です。
・人は信念と共に若く、
・人は自信と共に若く、
・希望ある限り若く、……これも詩の一部です。
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